とあるフェチAVメーカーは女子大生の就職活動時期になると、リクルートスーツを着ている女子大生をターゲットに「ケーブルTV業者」を名乗り言葉巧みに事務所へ連れ込み、ストッキングや蒸れ蒸れの脚堪能し、更にそれを撮影した上にギャラも払わずに販売して大儲けしています。この悪徳AVメーカーの手口を再現ドラマで公開。

 着慣れていない地味なスーツ、ベージュのストッキング、歩きにくい地味なヒール、更に面接のプレッシャーや周囲の期待等、就活時期の女子大生には重圧が一気に襲い掛かりストレスは最高潮。チョットした事でブチ切れて、ストレス発散の脚責めをしまくります。

使用済みパンストの入手方法、収集

パンストを譲ってくれる女性と知り合う方法について

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女性の使用済み脱ぎたてパンストやタイツが欲しい!

でも、どうやって手に入れよう??

ツイッター、インスタを利用する

パンスト脚を掲載している女性に交渉する

 ツイッターやインスタグラムなどのSNSでパンストやタイツの写真を載せている女性がいます。その女性達に片っ端からメッセージを送れば、パンスト、タイツを売ってくれるかもしれない!と思うかもしれませんが、その女性達にとっては迷惑であることが多い為、相手にされないと思うし、同じような考えを持っている男性がいるので、あなたが選ばれることは非常に難しいです。

 売る気が全くない女性に「売ってください!」とメッセージを送るのは、とにかく迷惑行為なので絶対にやめたほうがいいですね

 ネットの世界だからとこれをやりがちですが、リアルな生活で知らない人に「パンストを売ってください!」と声を掛けてしまうと、不審者として警察に通報されてもおかしくないですね。

パンスト売り子さんから買う

 ツイッターやインスタグラムなどで見かける、いわゆる『売り子』さんという存在ですが、自身が穿いたパンストやタイツを買ってくれる男性を募っており、下記のような【メニュー表】がある場合もありますね。
 売る気のある女性と買う気のある男性で需要と供給が一致するので、パンスト入手難易度が低いのが特徴です。
 とにかく『女性のパンストが欲しい!』という男性にとっては女神様のような存在であります。しかしながら、パンストを売ってくれる売り子さんに対して、「パンストを買ってやる!」という気持ちでおり、横柄な態度、タメぐち、そして過度な要求などをしてしまい、まるで迷惑な客みたいになってしまう人も一定数いるので、そのようにならないようにマナーを守って利用したいものですね。

メニュー表での金額例
  • パンスト 1000-3500円
  • タイツ 1000-3500円
  • 靴下 500-2500円
  • 連続着用 500-2000円/日
  • パンツ 2000-4500円
  • マスク 1000-1500円
  • オリシー 1000-2000円
  • 着画 500-1000円/枚

 このようなメニュー表があれば、買う側の男性としては分かりやすいですね。売る側の女性としては、男性からのダラメ(メールのやり取りがダラダラと長い)や、訳の分からないメールや非常識な男性への対応を軽減したくてメニュー表を作らざるを得ないという背景もあるのでしょうね。売り子さんは、男性からとんでもないメールがくるので本当に大変だと思うし、頭が下がります。

 出会い系サイトで素人女性と会っていると、パンストやタイツの連続着用でお金の話しなんか出てこずにタダでやってくれるし、そんなことでお金をもらう発想が無いようです。衛生的に連続着用は2日程度なら受け入れてくれやすいです。
 しかしながら、「わたし、匂いが少ないと思います」などと自己申告をしてくれる女性以外には連続着用をあまりお願いすることはないです。あくまでも、丸一日着用して、この臭さになりましたっていうリアリティさのある匂いがするパンストやタイツが欲しいので。(さすがに、お昼に会う人には昨日穿いていたパンストをまた穿いて来てね!とお願いしますが。。)

 着画なんてのも10枚撮ろうが20枚撮ろうがタダですね。そもそも素人女性なので、撮影OK!してくれるか、「撮影はちょっと…」と断られるかのどちらかであり、1枚いくらというお金の話にならない。(撮影を断られにくい言い方をしますが)
 今まで何百人と会って、写真1枚に対するお金のことを言われたのは2名だけです。

 メニュー表にする売り子さんの気持ちで考えると、男性からタダで、「あれやって!」「これもやって!」と図々しい要求もあるからメニュー表に記載するようになったのですね。売り子を始めたばかりの女性だと、親切心からバカ正直に男性の要求にすべて応えてしまい、「ん、これは違うぞ?」と思うようになり、プロの売り子さんに成長するようです。

 非常識な男性は、売り子さんにツイッターでよく晒されています。他の売り子さんへの注意喚起の目的もあるでしょうが、その晒し方を見ていると、腹いせのようにみえてしまいますので、その売り子さんと取引をして、少しでも気に入らないことがあると晒されしまうと思い、買う気が無くなるだろうなぁと思います。
 出会い系サイトでも似たようなことがあり、女性のプロフィールを見ると、「つぶやき」や「日記」などで男性を晒していたり、不満を書いている人がいますが、そのような人から問い合わせが来た時には、当たり障りの無いようにさりげなくお断りをしています。

 手軽に買えたり、ルールを守れば利用しやすいので、売り子さんから買うのもアリだと思いますが、
「臭くなったよ!買って!」みたいな営業トークに引いてしまったり、メニューで商売を前提としたフェチ向け商品を買っても興奮度が低いと個人的には思います。売り子さんになりたての女性から買うなら素人っぽくて良いが、プロの売り子さんから買うと、フェチ向けに生産された商品を買うことになります。

変態キモオヤジなりに大事なこと

 「くさいよ!」などと匂いフェチがそそられる文言を付け加え、フェチに買わせるために『売る為の手段』として匂いをつけた商品が欲しいのではなく、ごくごく普通に生活をしていて、足のケアもそれなりにしているのだけど、『どうしても足がクサくなってしまうんです』悩みを打ち明けられるようにつぶやくような女性から買いたいですね。
 ↑太客を捕まえるための売り子さんへのヒントにもなってしまいますね。

 あと、気をつけてほしいのが、売り子さんが本当に女性で、しかもその人が本当に穿いてくれたパンストやタイツだと信用できるものを買うなら良いのですが、男性が女性に成りすましている場合もあるので注意が必要です。

街を歩いている女性に声を掛ける

 昔流行ったストリートナンパの類です。
 これは究極にして最高です!
ふつうに歩いている見ず知らずの女性に声を掛けて、売ることを全く想定していないパンストを売ってくれたら、本物のの匂いを嗅げて最高ですね。
 しかしながら、どんなに考えて工夫をして声を掛けたとしても、ほぼ全員に断られるので、あなたの心が折れます。

 何となくうろ覚えですが、2017年ぐらいまでは街で声掛けをしてパンストをゲットするのが使えたが、今の時代では、街を歩いている女性に、「写真を撮らせて!」「パンストを売って!」などを言おうものなら警察に通報されてしまうので絶対にしないでくださいね。

 この方法でパンスト女性やタイツ女性と出会っていたブログも幾つかありましたが、現在では、不審者への取り締まりが厳しいし、さらにコロナ禍が追い打ちをかけています。とても残念に思いますがこの方法ではなかなか活動ができないですね。

キャバクラや風俗などで女性に売ってもらう

 何回かお店に通って仲良くなった女性なら、売ってくれたり、タダでくれるのでは? キャバクラやガールズバーなどではお酒の勢いで「パンストちょうだい!」って言いやすいかも?!
 もし断られても、「この人は酔っぱらってこんなことを言ったんだな」と思ってくれそう。

 逆のパターンで、出会い系サイトで会った女性が、じつはキャバクラやガールズバーでバイトをしているってのが何度かあって、パンストやタイツをゲットしたあとに、「今度お店にきて!」と言われることがありますが、絶対に行きません(笑)
 お店ではどんな服装でパンストを穿いてくれているかは気になりますが。。

援〇交際の女性に交渉する

 援〇交際をすれば、パンストなんかタダでくれるでしょ!と思います。タダが駄目なら穿き替え用に新しいパンストを買ってあげると言えば、OKだと思うけど。。
 それとも、エッチの時にパンストフェチプレイをして破いてしまえば、ゴミとなったパンストなんかもらえたりするのでは?!

 ただ、個人的な考えですが、エッチをした女性の使用済みパンストやタイツにはあまり興味が無くなってしまいます。。

パンストゲットに出会い系サイトを使う理由

なぜ?パンストゲットに出会い系サイトを利用しているのか?

 上記のそれぞれの方法を考えてみた結果、出会い系サイトが自分には一番合っていました!
出会い系サイトに登録している女性は、何らかの出会いを求めて登録しているので、目的が合致すれば会えてしまう。

出会い系サイトはリスクが少ない

 出会い系サイトなら、こちらの書き込みに共感してくれた女性から問い合わせをしてくれるので、そのような意味でリスクが非常に少ない。街で声掛けをするよりもリスクが断然少ないので安心です。

出会い系サイトならどこでもできる

 出会い系サイトなら、女性と待ち合わせをするまでは、掲示板への書き込みやメッセージのやり取りなどをどこでもできるので、いちいち出かけなくてもよい。

出会い系サイトなら生身の女性と会える

 出会い系サイトなら、人と人との出会いなので生身の女性と会えるし、目の前で生脱ぎをしてもらえば、本人が穿いていたパンストやタイツだと確定できる。また、本人たち次第でいろいろな展開にすすめることができる。

 例えば、副産物を得る事も可能である。
本命はあくまでもパンストやタイツ、靴下をゲットすることだが、汗わきパッド、オリシー(おりものシート)などは頼めばタダでくれる女性もいると思います。
 そして、お宝であるパンプスやブーツなども、履きこんでいる感じならば、「新しいパンプスを買ってあげるからそれちょうだい!」って言えば喜ばれたりしますし、ネットで売り子さんから買うよりも、ぬくもりのあるパンプスを格安で買えたりもしますね。

 パンストを譲ってもらった女性(主に学生さん)に何人かに聞いてみた感じだと、

パンツマ「今履いているパンプスってどれぐらい履いているの?」
女性「けっこう履いています」
パンツマ「保管場所に困るので自分は買わないけど、いくらなら売るの?」
女性「こんなの売れるんですか?」
女性「う~ん、いくらだろう?」
パンツマ「3,000円とかでもいいの?」
女性「うん、いいですよ!」
女性「傷んでいるので新しいのを買います!」

 なんとお宝パンプスを3,000円で売ってくれるというので、安すぎるのでもう少し金額を増やしてあげたくなる可愛さがありますね。
 新品の値段が5,000円や10,000円したパンプスをけっこう履いたので、買いたいと言ってくれたので売ってもいいかなと思えた時、女性が履き込んだものが欲しいというフェチ向けの商品として、履きこんだ対価をプラスして価格設定をするのではなく、素人女性は、傷んでいるパンプスでゴミのようなものに3,000円も払ってくれて嬉しいと思ってくれるようですね。

出会い系サイトなら素人女性が多い

 出会い系サイトなら、女性が次々にあたらしく登録してくるので、素人女性と出会えたりします。出会い系サイトに登録する目的は、友達募集、恋人募集、パパ活、援〇交際など、ソフト路線からハード路線まで様々です。

 世間知らずすぎて、腹が立ってくることもありますが、それこそ出会い系サイトはド素人な女性なので、丁寧に教えてあげましょう。

出会い系サイトなら私のようにキモくてもできる

 出会い系サイトなら、たとえこちらが気持ち悪いオヤジであっても、『パンストを取引するのが目的』なので、女性から容姿や年齢は気にされないのが好都合。出会い系サイトのプロフィールには実年齢よりも10歳ほど若く登録しているが年齢についてのクレームは一切無しです。年齢がおかしいと思っていたとしてもイチイチ言ってくる女性はいないですね。取引さえ成立すればOKです!

 女性が20代前半だとしても、30代~50代の男性を希望している女性もけっこういます。会った女性に理由を聞いてみると、「若い男性はガツガツしているから、30代や40代のほうがいいです」、「オジサンのほうが安心できそう」などと言っていました。女性のプロフィールにも、相手の希望年齢の欄に、オジサンの年代が書き記されていますね。
 もちろん、これを鵜呑うのみにして浮かれてばかりはいられません。オジサン年代は、パパ活を目的としている女性を代表とし、『都合のいいかねづる』なのを忘れてはいけません。若い男性よりもお金を持っているので、金払いもいい!と思われています。
 表面上だけのオジサン好きの若い女性かもしれませんが、それにのっかって、こちらもいい思いができたらいいですね! 30代~60代の男性でも出会い系サイトでなら戦えますよ!

 ちなみに、パンストの取引が目的なので、年齢や容姿については問われませんでしたが、これが援〇交際のようにカラダとカラダを合わせるような目的だと年齢の偽りや容姿について、クレームを言われたり、エッチのプレイ内容がしょぼくなったり、時短(時間短縮)されたりすることはあるのでしょうね。

出会い系サイトならリーズナブル

 出会い系サイトなら、あまりお金を使わずに女性と出会うことができます。

 例えば、一人の女性と会うまでに、出会い系サイトの掲示板に毎日無料書き込みをしつつ、有料書き込みを複数回(1回あたり50円程度)おこないます。

 女性からの反応はなかなかありませんが、女性からメッセージがあったら、出会い系サイト内で丁寧に返信を(1回あたり50円程度)して、連絡先を聞き出せると大成功です。女性からの反応がなかなか無いことに加え、小銭を少しずつ使う感じなので、3,000円程度のポイントを用意しておけば充分だと思います。心に余裕をもって出会い系サイトに臨むことができます。
 ようは、ポイントが少なすぎると、ケチりすぎたりして焦ってしまい、それがなんとなく女性に伝わってしまい、良い結果が得られない場合があります。

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